加藤諦三さんの名言集

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できないことなど、なにもないのだ。それに気付けずに、自分の能力はこんなもんだと思いこんでしまい、本当はもっと才能があって、それを育んでいけるはずなのに、小さくまとまってしまう人も結構いるだろう。

誤解を恐れずに言えば、人の心はお金で買えるのです。

失敗しても命までとられることはない。ゼロになるだけ。

もっと勉強しないとずる賢い人に騙されちゃいますよ。

経済的に貧しくなると人間は狂気に走ります。

「自信」「コミュニケーション能力」「投資」ショートカットして成功するには、これらが不可欠だ。

自分の能力以上の仕事を依頼されても、ハッタリをかまして引き受けろ。控えめにして自分を小さく見せる必要はない。

やりたいことがあるなら、迷うな!やってみればいいじゃん。もちろん失敗する人もいるが、成功を手にできるのは、やった人だけ。

とにかくあらゆることを疑ってみる。そうすると、常識なんて意外と不合理なことに気づくはずだ。

自信が信用を生み、信用が人脈や経済勝ちを生む。さらに、人脈がさらなる人との繋がりや成功のきっかけに繋がっていく。これがすべての出発点なのです。

ピンチなんてものは言ってみれば、川の流れに身を任せていたら、滝があってそこに落ちていってるようなものだ。滝から落ちている最中に「どうしよう」と考えても何も手の施しようがない。ただ、そのまま落ちていくしかない。落ちるところまで落ちていけば、あとのことはどうにかなる。

失敗したときに大切なのは、渡辺淳一さんの著書にもなっている「鈍感力」だ。これは、どんなことが起ころうとも、物事を前向きにとらえ、何か嫌なことを言われたとしても忘れてしまえる力のことである。

信用は、とてもあいまいなものであり、自信さえあれば、ごまかしやハッタリがきく。自分を不必要に大きく見せる必要はないが、小さく見せることもない。

「ああ、将来が不安でたまらない」と考えるメリットって、いったい何があるのか?

私は、不安というのは、考えた時点で負けだと思っている。先の不安を考えて、いいことがあるのだろうか?何もない。

不安に対する一番の解決策は、とにかく忙しくなること。失敗したらどうするかを考えていても、意味はないし、たいしたものを持っていないあなたがゼロになることを、なぜ恐れるの?

世の中、どんなことにチャレンジしてもたいていはどうにかなる。

自分に自信がある人ほど自分だけでなんとかうまくやろうとするものです。しかし、それでは無駄が多い。成功する人間とは、自分の知識や経験なんてちっぽけなものだと自覚し、他人の力を上手に利用できる人のことです。

自分の「論理的思考能力」で考えた方がいい。一つ一つのことの仕組みを自分の頭の中でしっかり考えることが大切だ。常に仕組みを考えて、納得した上でいろいろなことをする。

一つ一つの身近な目標を達成していくことで、オレの思っていることは全部できるのだという自信をつけていって、更に次の目標に向かっていくことだと思います。この成功体験の積み重ねが大切なのです。

アイディアよりも圧倒的に大事なのは実行力だ。思いつきより、考えたことを努力して、形にした人が本当に評価されるのだ。本当の未来を切り拓くのは、アイディアを体系化できる能力を持った人だろう。

信用を得るためには、自分を売り込む「営業力」が不可欠なのだ。

多くの人は粘り強くコツコツと努力することが好きだ。粘り強くやっていればいつかうまくいくなどと考えるのだろうか。実際はそんなことはない。

ダラダラと続けていても成功の確率は低いままだ。むしろ、スパッとあきらめて新しいことに力を尽くしたほうが成功の確率が高まる。

どの段階にきたらやめたほうがいいのか自分ではっきりと意識しておくべき。

自信をつけるには節目節目で集中してやることが大切でありそのこときはほかのことは一切やらずとにかく目の前のことに全力を注ぎ込むのだ。

だいたい誰もがたいして重要でもない他の事をやってしまっているが、そんなことには目もくれずもっと自分を追い込んで達成させることで大きな充実感や自信につながるのだ。

あれこれと悩んで結局一歩も踏み出さないのでなくいろんなことを実際にやってみたらいい。

そこからがスタートで自分への投資になる。出来ないと思っていた事だって実は出来ることがわかってくるはずだ。

みんなと同じ時間の使い方をしていては決して人に差をつけることはできない。時間は有限なのだ。その時間をいかに効率的に使うかが大切になる。そのためにはとにかく集中することだ。

一日は24時間しかないわけだから8時間は睡眠にあてるとして、残り16時間をいかにうまく使えるかがカギとなる。

少し仰々しいことを言ったが、娯楽など一切すてて16時間すべて成功体験を得るための時間に使えばいいだけのこと。

ビジネスというのはいかにニーズを掘り起こすかが勝負なんです。

結局のところ安心や不安、満足不満足なんていうのはその人しだいなんですよ。収入が減ったら減ったなりの暮らしをしてそこに満足をみつければいいだけのことです。

寝食を忘れるほど仕事に打ち込んでみること。そこから道は開けてくる。

責任を引き受けたときにだけ、僕たちは自由になれる。

突き抜けられる人とそうでない人の違いは次の一点に尽きる。物事を「できない理由」から考えるのか、それとも「できる理由」から考えるのか。それだけだ。

僕がいつも言っていることは基本に忠実になれということです。基本に忠実なんて言うといやな顔をする人が多いかもしれません。なんだそんなことかと。しかし、これは大事なことなのです。多くの人は基本に忠実にやらないで失敗するのです。


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