加藤諦三さんの名言集

みやぞんの名言集をご紹介しています!


自分の機嫌は自分で取る。人に取ってもらおうとしない。

目の前のことを一生懸命やっていたら、たまたまテレビにたくさん呼んでもらえるようになった。

目の前のことに真剣に一生懸命取り組んでいると、その道すがらに「きっかけ」が出てくるような気がします。

どんなときでも落ち込まないです。落ち込むと周りに迷惑を掛けるので。

何か物事に取り掛かる時は「楽しいぞ~、ハマるぞ~」という方向に自分の脳を持っていくと、うまくいくんです。

今日より幸せ、明日ももっと幸せになるように。遠い未来と同じように、5秒先だって未来。今楽しくしていればすぐに5秒経つ。だから未来は明るい。

「いま楽しく、いま楽しく」をいかにずっとできるかが幸せにつながる。

今まで失敗がない、全部成功と思っているから。

楽しいよと、幸せそうにしていることが一番の恩返しだと思ってる。

注意されたら「ありがとう。もっとよくなれる」と言葉にします。

いつも疲れる前にまずは休むというスタンスでいます。だって疲れてから休んだら回復にもっと時間がかかるし、良いモチベーションを保ってられないじゃないですか。

自分を信じています。これからも自分を信じられるか。のちに来るでしょう、自分を信じられない時が。その「闘いの時」に、自分に勝ちたいと思います。

落ち込んでも「いいことあるぞ」って声にだすと結構切り替わりますよ。

ずっと続けていると、そのことが嫌いになってまたやるのがシンドクなる。だからもっと続けたい、やりたいと思うくらいのところで潔く離れてみるんです。

向こうはあなたにしたこと忘れてる。こっちが変わるのよ。幸せな人間は相手傷つけたいと思わない。だからその人に幸せになってほしいと上に立つ。強気だよ。

どんな事にも感謝して、どんな時にも楽しむことです。つらい事があってもそれに負けない。もし嫌な事が起きたら「これから良いことが起きるぞ!」「今日は絶対楽しいぞ!」って考える。

自分の心を負の感情に持っていかれないことが重要。僕は昔からそうやって楽しく生きてきました。もちろん、どんなときも「疲れたら休むこと」が大切ですよ。

何かやったから人間価値があるわけじゃない。ただ生きてるだけで人間十分価値がある。

マイナスに考えても何も得がないので「やれる、やれる、できるできる!」って。

あっ、スキではないですよ、そもそも走るのは。でも、そうなったら、そうなったで、その場で楽しむことを考えます。

母子家庭で生活するのもやっとでしたが、子どもたちを喜ばせるためにいろいろ工夫しました。考え方ひとつで悪いことも楽しいことに変わる。そんな風にプラス思考で家の中が明るくなるように心がけました。(みやぞんの母)

一生懸命なにかに打ち込んでいて「よし!やるぞ!やるぞ!」と声出して、勢いでやっているうちに時間が経ってしまう。

自分でかじをとって不安な気持ちを大丈夫な方向へと持っていく。そこが勝負だと思っています。

リフレッシュしてから再チャレンジすると、何故かできてしまうことが多い。

練習でつらいとか苦しいとか感じる時は、それは神様がやり方が間違っていると教えてくれていると思うことにしています。

自分に優しい分、他人にも優しく出来ると思っています。自分に厳しいと、人にも厳しくしてしまうもの。

完璧主義になってしまうと、相手にも完璧を求めてしまう。

人生って多分、つまらないんですよね。だからこそ、自分から楽しく作っていかないといけない。

今あるものを一生懸命やれば、次につながっていく。

独身を楽しめる人っていうのは、夫婦でも恋人同士でも楽しめる人。

決めているのは、絶対に自分を責めないこと。鏡に映った自分に「わかるよ。そんなときもあるよ」「でも、よく頑張っているよ」と自分を許して褒めてあげる。

待っていても楽しいことは起こらないから眉間にシワを寄せているよりも好きなことをやって友だちにも自分にも親切にしていつも上機嫌でいる。その方が周りも自分もニコニコになって物事っていい方向に進むものだなぁって。