進撃の巨人の名言をご紹介します!

 

引用):進撃の巨人公式サイト

進撃の巨人は諫山創さんのよる漫画作品で、原作コミックが累計8000万部販売を超えています!

進撃の巨人の中には、人間の根源・・・生きること、何かを求めて行動し続けることの大切さと夢を求めるがゆえの残酷さを感じる名言が多くあります。

2019年11月現在、進撃の巨人も最終回・・クライマックスに近づこうとしている感じがしますね。。

どんなエンディングになるのだろう・・。


何かを変えることができる人間がいるとすれば
その人は大事なものを捨てることができる人だ

何も捨てることができない人には
何も変えることはできないだろう

 


商人に重要なのは嗅覚だ。
目の前の金だけじゃねぇ。
将来含めて得する方を嗅ぎ分ける。
嗅ぎ分けたら腹くくって食らいつくんだ。いいな、覚えとけ。


よせ、後悔するな。
後悔の記憶は、次の決断を鈍らせる。
そして決断を他人に委ねようとするだろう。
そうなれば、あとは死ぬだけだ。
結果など誰にもわからないんだ。
ひとつの決断を、次の決断のための材料にして、初めて意味を持つ。


人は戦うことをやめた時に初めて敗北する。
戦い続ける限りはまだ負けていない。


この世界はもとから地獄だ。
強い者が弱い者を喰らう。
親切なくらいわかりやすい世界。


そうだ・・・この世界は・・・残酷なんだ。
その瞬間、体の震えが止まった。
その時から私は自分を完璧に支配できた。
戦え!・・・戦え!


この世界は残酷だ。
そしてとても美しい。


人間の探究心とは誰かに言われて抑えられるものではないよ


私にも生き返らせたい人がいる。
何百人も・・・。
調査兵団に入った時から別れの日々だ
でも・・・分かっているだろ・・・
誰にだっていつかは別れる日が来るって


俺にはできる。
いや、俺たちならできる。
何故なら、俺たちはうまれたときから皆、特別で自由だからだ!!


すべての人にとって都合の良い人なんていないと思う
誰かの役に立っても他の誰かにとっては悪い人になっているかもしれないし・・・


「何か」に背中を押されて
地獄に足を突っ込むんだ
大抵その「何か」は自分の意志じゃない
他人や環境に強制されて仕方なくだ

ただし、自分で自分の背中を押したやつの見る地獄は別だ
その先にある何かを見ている
それは希望かもしれないし
さらなる地獄かもしれない

それはわからない
進み続けた者にしか・・・わからない


 

 

俺にはわからない
ずっとそうだ・・・
自分の力を信じても・・
信頼に足る仲間の選択を信じても・・・
結果は誰にもわからなかった・・・
だから・・まぁせいぜい・・・
悔いが残らない方を自分で選べ


結果を知った後で選択するのは誰でもできる
後で「こうすべきだった」って言うことは簡単だ